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Jリーグ百年構想
News Release
ニュースリリース

キャンプ地宮崎県延岡市における一部選手の不祥事について
監督、選手の謝罪

キャンプ地宮崎県延岡市における一部選手の不祥事について、監督と関与した4選手、選手を代表してキャプテンの梁から謝罪いたします。

◆ 監督 手倉森 誠 

この度、一部の選手が一般市民の車を破損させ世間をお騒がせしたことを深くお詫び申し上げます。
又、多大な支援を頂いているスポンサーの皆様・熱い思いで支えてくださるサポーターの皆様・ベガルタ仙台に関わる全ての皆様・延岡キャンプで大変お世話になっている諸団体の皆様の信頼を裏切った形になり大変申しわけありませんでした。
今後は、皆様の信頼を取り戻せるように選手・スタッフ・クラブが一体となりピッチはもちろん日常の行動も改めて、日々努力していきます。
我々の立場、プロとしての自覚を再認識し、しっかりと精進してまいりたいと思います。
本当に申しわけありませんでした。

◆ 細川  淳矢

今回、このような事を起こしてしまいキャンプ地延岡の方々、応援していただいているサポーターの皆さん、そしてチーム関係者に悲しい思い、迷惑を掛けてしまい、本当に申し訳なく思い、心から反省しています。
これからはより練習に集中してチームの為に尽くしていきたいと思います。

◆ 一柳 夢吾

今回はこのような事を起こしてしまいチーム、サポーター、延岡市民の方々、自分を支えてくれている全ての方に迷惑をかけて本当に申し訳なく思っています。これからまた皆様の信頼を得られるよう、精一杯頑張りたいと思います。
本当にすみませんでした。

◆ 富田 晋伍

このような時期に延岡の皆様、仙台で応援してくれている方々、そしてチーム関係者に迷惑をおかけしたことを本当に申し訳なく思っています。プロサッカー選手である前に、人としてはいけない事をしてしまい本当に心から反省しています。2度と同じあやまちを繰り返さないように心掛けたいと思います。

◆ 金子 慎二

今回は延岡の方々、ファン、サポーターの皆様、そしてチーム関係者に多大なる迷惑を掛けてしまい本当に申し訳なく思っています。残りのキャンプでは心を入れ替えて、チームの為に頑張りたいと思っています。本当に申し訳ございませんでした。

◆ キャプテン 梁 勇基 

キャンプ地で協力していただいている延岡の方々、仙台のファン、サポーター、スポンサー、チーム関係者など多くの方々に迷惑を掛けてしまい心からお詫びします。
今回失った信頼を今後チーム全員で回復するためにも、まずは第一にサッカーを頑張りたいと思います。今回の事を忘れずに一人の人間としてもそしてサッカー選手としても大きく成長できるように頑張りたいと思います。
今回の出来事を心からお詫びを申し上げます。




 


 

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