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【11月30日 J1 大分戦】コンコースの通行について

掲載日:2019年11月28日

11月30日(土)に開催いたします、2019明治安田生命J1リーグ 第33節 大分トリニータ戦では、復興ライブ、ケータリングカーなどの開催を北エントランスにて予定しております。その一環として、大分トリニータのご理解とご協力のもと、コンコースの通行について、運用を一部変更(試合終了の5分前まで封鎖なし)いたします。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

大分トリニータ戦の運用

一般入場開始後、待機していたサポーターの入場が落ち着きましたらコンコースの規制フェンス図内①を開放します。ベガルタ仙台サポーターのみなさまもビジターエリアの飲食売店「利久」を利用することができます。ただし、図内①から図内②の間はベガルタ仙台のユニフォームや応援グッズ等を身に着けての通行はできません。
大分トリニータサポーターのみなさまはメイン側を通り抜けて、再入場口から北エントランスまで通行することができます。ただし、 図内③から図内④の間は大分トリニータのユニフォームや応援グッズ等を身につけての通行はできません。
北東ゲートおよび東北ゲートから大分トリニータのユニフォームや応援グッズ等を身につけての入場はカテゴリーフリー後もできません。

コンコース内それぞれの箇所にて、警備員によるチェックがございます。なお、試合終了の5分前より退場導線の分離のため、 図内①は封鎖させていただきます。ご了承ください。
※運営上、支障をきたすと判断した場合、通常時のように封鎖させていただくことがございます。