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【11月30日 J1 大分戦】ユアスタに「モザンビーク料理」が登場!!

掲載日:2019年11月29日

シマオマテ選手が今シーズン加入し、多くのサポーターにとって身近な存在になったモザンビーク共和国。まだまだ知らないことも多いモザンビークの食文化を、サポーターのみなさまとともに知りたいというクラブの思いが、ついにホーム最終戦で実現しました。モザンビーク地域リーグのclube de maciaでプレー経験があり、JICAのボランティアとしても2015年から2年間勤務された鈴木光飛斗さん監修のもと、お知り合いの佐藤慶さんが出店。
しかも、今回の出店にはモザンビーク共和国からの後援もいただきました。

ぜひ、モザンビーク名物「フェイジョアーダ」を食べながら、シマオマテ選手へ熱いエールをお願いします!!

モザンビーク共和国のについて、くわしくは モザンビーク共和国 日本大使館ホームページご覧ください。

【対象試合】
2019 明治安田生命J1リーグ 第33節
ベガルタ仙台 vs 大分トリニータ
[11月30日(土) 14:03 ユアテックスタジアム仙台]
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【場所】
北ゲートエントランス モザンビーク料理ブース
【メニュー】

フェイジョアーダ丼 700円
本来モザンビークでは、牛肉と豆を煮込むフェイジョアーダですが、今回は地元・宮城の気仙沼豚ホルモンを使用。モザンビークと宮城の国境を越えたコラボレーションが実現しました!!
※商品がなくなり次第終了となります。
【後援】
モザンビーク共和国