ベガッ太の日記

ぼくのホームタウン・宮崎・延岡❤

無事、先ほど

南国延岡から

仙台に帰って来ました。

 

予想通りの寒さ。

この寒さに耐え忍んでいる

東北・仙台のみなさんに

ぼくは尊敬と驚きで

いっぱいです。

 

あちらは20℃近い気温。

仙台は

暦通りの

ひとケタと氷点下・・・。

身も心も

性格も硬くなります。

東北人って

凄いですね。

 

暖かな

温暖な

のんびりとした

気候で過ごしたい・・・。

くせになりそう・・・。

あぶないですね。

 

さて、色々とみなさんから

たくさんのメッセージをいただいておりますが

それについては後日、

お返事をしますね。

 

そして、今回のキャンプで

ナニを仕上げてきたのか?

気になるでしょ?

 

ぼくの延岡キャンプの一番の目的は

ホームタウンである延岡のPR活動。

ベガッ太延岡キャンプの初年度から

色々と幼稚園、保育園、

観光施設など

回って来ましたが、

昨晩の戦略会議で

来季からのベガッ太★延岡キャンプを

どう、するのか?

と、延岡の重鎮と話をした結果

更なる観光PR、

つまり、延岡親善観光PRマスコット大使という

役職を勝手に作り、

長年にわたり、宮崎・延岡と東北・仙台の架け橋の

大役を受けることとなりました。

 

なぜ、ぼくがここまでにして

南国延岡を愛してしまったのか?

それは、たぶんベガルタ仙台のキャンプの時季に

延岡を訪問した人は直ぐにわかると思います。

ベガルタ仙台の心からの

ホームタウンなんです。

町をあげて

ベガルタ仙台を応援してくれる

延岡市。

そのきっかけを

当時作ってくれた

延岡サッカー協会の

諸先輩方々。

歴史があるんです。

その為にも

ぼくは

もっと頑張らないといけません。

そして、今年も

クラファン企画で

キャンプ同行してくれた方々もおられました。

ありがたいです。

次回はもっと

絡んでいきたいと思います❤

 

ベガルタ仙台が好きだから、

人々の繋がり、

ご縁の大切さを知っているから、

延岡キャンプがこんなにも

長く続いていることに

感謝と

そして、ベガルタ仙台として

自慢していいのではないでしょうか?

 

延岡のみなさんは

とても、温かい人たちです。

その為にも

ぼくたちは結果を残して

頑張らなくちゃいけないんです。

 

今年の延岡キャンプに参加をさせていただき、

延岡親善観光PRマスコット大使として

自分を律し

自分が今シーズン、

そして最後まで

何をしなくちゃいけないのか、

教えてもらいました。

 

延岡のみなさん、

ありがとうございます。

 

まだ、まだ、うちの選手スタッフが

滞在していますが

どうぞ、ご指導含め、

よろしくお願い致します。

 

仙台はまだまだ、やれる!!

俺たちは

まだまだ、やれる!!

 

 

追伸、九州の芋焼酎は

マジ、旨い!!

サンキュー❤

 

 

 

これが私の人生。

これが私の物語。

英坊について

色々と秘密を語る

レンジマン。

彼は

英坊の秘密を

知っている・・・。