ベガッ太の日記

毎日のブログで

今日は

何のテーマで行くのか、

どんなお話をしようか?

毎日思うのですが、

この仕事?

 

この立場的に

356日、ベガルタ仙台を思うと

どんなことがあろうとも、

自分の人生に

ベガルタ仙台があって

今が生きて来られる。

 

つまり、自分の人生そのものが

悔しいけど

ベガルタ仙台に

いや、自分自身が

ベガルタ仙台なんです。

 

 

それだけ、

魂を注ぐというよりも

「俺は!俺が!ベガルタ仙台なんだ!!」と

みなさんの

叫び声が聞こえてくるのです。

いづみちゃんの心の叫びが❤

ぼくにはたまらん!

みなさんから

「この画像お気に入りなんです♡」と、

喜びの催促の声が聞こえてくるのです。

各放送局のみなさん、私たちコンビを

使いませんか?

放送コードギリギリを行かせていただきます♪

打ち合わせなしのリアル漫才コント❤

詳しくはベガルタ仙台・マスコット担当・藤高まで❤

時には

「死んだ時にはユニフォームを棺桶に入れてくれ!」

そういう人を何人も見てきました。

 

「ベガッ太さん、このユニにサイン書いてくれませんか?」

亡き母の葬儀に・・・。

 

本当にありがたいです。

そして、

このベガルタ仙台に関われせてくれたことに

感謝です。

路頭に迷う、ヤサグレていたぼくを

拾ってくれた、兄貴!

ありがとう。

 

魂を。

その魂を。

焦がして、

今、この時代に出会えた仲間たちに

生きているうちに

一緒に戦おう!

それが、ベガルタ仙台。

 

それこそが、

ベガルタバカ。

前社長の知錦も

生粋のベガルタバカ。

悔しいけど。

ハヤクメシオゴレ!

 

それこそが、

我らベガルタ仙台。

 

 

昨年の最終戦、

選手が、入場前に

「マジ、ヤベ~!」というセリフ。

それが答えです。

 

魂が震える瞬間、

魂が燃える瞬間、

それは、

俺たちが

ひとつになること。

 

 

人生は一度きり。

やらずにいるよりも

自分と仲間を信じて

やる。

 

失敗した時は

俺が

ケツを拭いてやる。

 

恐れるな!

恐れを感じた瞬間、

恐れが憑りつく。

 

今シーズン、

始まりのカウントダウン。

 

南国宮崎でキャンプをしている

選手スタッフに

俺たちは負けない。

 

選手たちの

力が100ならば、

それ以上に

俺たちがそれを超えてやる。

 

200ならば、300。

 

俺たちは最高の

舞台を作る。

 

 

 

それが、ベガルタ仙台。

歴史の中で

誇れる

サポーター戦士。

男は太ってなんぼ!!

俺たち

あぶないデブ❤

ベガ&みや❤

 

共に行こうぜ!!

 

今シーズン、

俺たちの戻る、

いなくてはいけない

ステージに。

 

これが私の人生。

 

これが私の物語。

 

レッズさん、お元気ですか?

レッズさん、レッズというネーミングなのに

ベガサポ❤

また、スタジアムで

あの曲をお願いしたいです!!

 

そして、コレが

私の妹。

お父さん、お母さん、

お元気ですか?

妹は元気です。